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家づくりを計画する

家づくりを計画する


住まいが完成するまで こんな家づくりしています 資金計画



住まいが完成するまで

ご相談 ライフスタイルやこだわりなど、お住まいについて考えている事をまとめてみましょう。
将来の変化も考慮してみましょう。
敷地調査・プラン 敷地条件を調査し、プランの作成、お見積り、
納得いくまでご検討ください。資金計画。
設計・仕様の打合せ キッチンや風呂、無垢材や珪藻土などの自然素材、OMソーラーや太陽光発電など
決めていきます。地盤調査をして敷地地盤の状態をしっかり把握したうえで建物をつくります。
ご契約 決めたことを書面で確認
建築確認申請 建築する住宅について公的機関で審査し確認を取ります。
着工 地鎮祭を行って着工するのが一般的です。
上棟 骨組みが見えてきます。無事、棟が上がった事を祝い上棟式を行います。
完成 待ちに待った完成。検査に立ち会って頂きます。
引渡し 新しい生活の始まりです。世界に一つだけの我が家です。
アフターフォロー 定期点検、日常の補修や修理、リフォーム



      どんな方法で打合せしますか?

手段 長所 短所
直接会う 直接会う サンプルや図面を見ながら話せる。
気持ちが伝わりやすい。
時間が制約される。
遠方だとなかなか会えない。
メール メール 時間を気にせず思いついた時すぐ送れる。
記録に残る。
先方にすぐ伝わらない。
携帯電話 携帯電話 いつでも連絡が付きやすい。
出られなくても着信履歴が残る。
仕事中でも突然掛かってくる。
固定電話 固定電話 自宅で落ち着いて話せる。 留守のとき連絡が付かない。
パスワード付きHP パスワード付きH・P 自分のパソコン以外でも見られる。
複数の写真など大きなデータが見られる。
情報が一方通行。
郵便宅配 郵便・宅配 書類、カタログ、色見本など原書が手に入る。 時間がかかる。
FAX FAX 言葉と絵で説明できる。 鮮明さに欠ける。
カラーでは送れない。


どの手段にも長所短所があります。ご自分の都合に合うと思われる方法をいくつか組み合わせて併用するのが効率的です。
工事の進み具合で、手段を変えるのも良いです。
たとえば・・・
初めは会って人柄を確認し、その後は電話とメールで打合せ。会って話す必要のある案件はまとめて一度に。
工事中はH・Pの写真で確認。

などです。


ご希望や疑問に思うことはどんどん担当者に伝えて下さい。理想の住まいへの近道です。







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こんな家づくりしています

フラットフロア
フラットフロア
室内はお子様からお年寄りまで家族全員が安全に暮らせるように、全室フラットフロアです。
部屋の境界で段差につまずいて転ぶ心配がありません。
階段勾配
階段勾配
階段は緩やかな勾配。手摺を付けても充分な広さを確保できる階段幅。
自由設計
自由設計
3階建て、ビルトインガレージ、2階リビング、二世帯住宅、小屋裏収納など
お客様の希望と敷地条件から最適なプランをご提案
将来の対応
将来の対応
増築や改装で幅広く対応できる在来木造軸組工法採用。
断熱サッシ
断熱サッシ
熱が逃げる割合は開口部(窓)が、約1/2 複層ガラスのサッシを採用し、断熱と防音効果
地盤調査と基礎仕様
地盤調査と基礎仕様
標準仕様はベタ基礎。地盤調査のデータを基に最適の基礎仕様をご提案します。
OMソーラーシステム
OMソーラーシステム
暖房と給湯を太陽熱で。室内の空気もさわやか。

OMソーラーは、特別な機械装置を用いずに、屋根や開口部、床など、建物そのものの建築的工夫によって太陽エネルギーを利用するパッシブ・ソーラーシステムです。

「空気」と「熱」という見えないものを設計して居心地の良い家にしています。
   模型を使ってイメージ確認

  
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資金計画

家づくりには本体価格の他に、設計料、税金、登記費用、住宅ローンの手続き費用、引越費用等いろいろな諸経費が掛かります。
あらかじめ適切に見込んでおく必要があります。
資金計画もご相談ください。
減税制度や給付金など上手に利用して賢い家づくりをしましょう。
すまい給付金


































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